以前に取材をうけた内容が、ウェブマガジンWASEDA BOOKで掲載された。
ぜひご覧ください。
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WASEDA BOOKサイトには、ほかの翻訳関係などの読み物もある。
今回はおもに建築や翻訳の仕事に対する考え方や、そういった仕事のきっかけについて話している。
ほかには、ヒッチハイクと寝袋で日本を旅したことや、格安チケットで世界放浪したときの話など。
こうやって聞かれるのは、何かについて改めて考えるよい機会だ。
「スタジオOJMM」という名前をつけたのはちょうど7年前。
形はいろいろと変わってきたし、これからも変わる部分はあるだろう。
いろいろと変わっていくけれど、こういう機会があるおかげで、ある時点でのひとつのかたちが残っていく。
(いわゆる「黒歴史」となることもあるけれど、それは気にしない。と言っておこう。)