「かつて」と「いま」をつなぐキュレーター、宮下直樹さん


月刊ウェブマガジン『学芸カフェ』の12月号。



12月号の内容は、以下の5本。

★インタビュー: 宮下直樹さん(キュレーター)
★連載1: アサダワタル(日常編集家) 日常再編集のための発明ノート
渋谷系~小室ファミリー~椎名林檎まで 平成世代の「うたごえバス」
★連載2: ミホシ(イラストレーター) 古典×耽美
冬の宮
★連載3: 野村雅夫(ラジオDJ/翻訳家) フィルム探偵捜査手帳
~オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライブ~
★連載4: 小林哲朗(写真家) モトクラ!ディスカバリー
工場夜景

今月号では、「かつて」あった伝統文化の世界観と「いま」の生活をつなぐ企画を展開している、宮下直樹さんにインタビュー。
HYATT REGENCY KYOTO、代官山蔦谷書店からリノベーション中の廃墟ビルまで、さまざまな空間でイベントをプロデュースされてきた。
ちょうど動き出した新しいプロジェクト『Terminal81(ターミナル・エイティーワン)』についても聞けたのはタイミングがよかった。

伝統文化の世界観、実体験を伴うイベント、海外へのPR、などのテーマに興味があるひとには特に楽しんでもらえるのではないかと思います。
ぜひどうぞ。



学芸カフェ

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