プロ・ポーカープレーヤー、木原直哉さん


月刊ウェブマガジン『学芸カフェ』の10月号。



10月号の内容は、以下の5本。

★インタビュー: 木原直哉さん(プロ・ポーカープレーヤー)
★連載1: アサダワタル(日常編集家) パン屋のパン屋によるパン屋のためのパン食い競走
★連載2: ミホシ(イラストレーター) 古典×耽美
人形峠
★連載3: 野村雅夫(ラジオDJ/翻訳家) フィルム探偵捜査手帳
靄の向こう側 ~眠れる美女~
★連載4: 小林哲朗(写真家) モトクラ!ディスカバリー
フレアスタック

今月号では、プロのポーカープレーヤーで、2012年には日本人選手としてはじめてポーカーの世界選手権(WSOP)で優勝している、木原直哉さんにインタビュー。
プロのポーカーの世界についていろいろと聞いてみた。

そもそも日本ではポーカーの試合ができる場所がないのに、どうやって腕を磨いたのか?とか、東大理学部にいたときはどんな感じだったのか、などなど、根本的な質問もいろいろあると思うのだけれど、興味を持たれた方は運と実力の間(あわい)―不完全情報ゲーム(人生・ビジネス・投資)の制し方―もぜひどうぞ。
木原さんのこれまでの人生経験がとても具体的に書かれていて、いろいろな場面で役に立つ面白い話がたくさんあります。



学芸カフェ

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