株式会社フレーズクレーズ | デザイン・建築系専門の翻訳会社

2014年11月1日

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「スタジオOJMM」は改組・株式会社化し、建築・デザイン系を専門とする翻訳会社、「株式会社フレーズクレーズ」として新しい一歩を踏み出しました。
日頃お世話になっている方々への深い感謝と、今後の新たなご縁への期待とともに、ここにご報告いたします。

新しいお仕事のことなどは、今後は新サイトの「お知らせ」にてお伝えします。
これからもどうぞよろしくお願いします。



株式会社フレーズクレーズ | デザイン・建築系専門の翻訳会社

『建築雑誌』2014年8月号(特集=住宅と都市のあいだで)、刊行

2014年8月18日

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日本建築学会の機関誌『建築雑誌』2014年8月号(特集=住宅と都市のあいだで)に、牧尾が翻訳を手がけた論考が掲載されています。

p.22~25
『都市育成の基盤─シンガポール、上海、深圳、そしてバンコクにある創造的な近隣空間』
著:ケース・クリスチャーンセ

特集主旨などは以下のリンク先にて詳述。
建築雑誌

『NATURAL ARCHITECTURE NOW―ナチュラル アーキテクチャーの現在―』、刊行

2014年8月13日

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牧尾が翻訳を手がけた『NATURAL ARCHITECTURE NOW―ナチュラル アーキテクチャーの現在―』が、BNN新社から刊行されました。

24組のアーティストや建築家が、オーガニックな素材や自然環境を用いて創り出した、美しく神秘的なアートの実録。多くの写真、スケッチ、模型などで紹介しています。
「芸術を風景に解放する」。2006年に出版された『ナチュラル アーキテクチャー』の第2巻です。

以下(アマゾンの該当ページ)ではサンプルイメージも一部掲載されていますので、お気軽にご覧ください。



NATURAL ARCHITECTURE NOW―ナチュラル アーキテクチャーの現在―

学芸カフェ2014年8月号

2014年8月10日

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月刊ウェブマガジン『学芸カフェ』、8月号の内容は以下の6本。

★インタビュー: 藤原次郎さん(映像作家)
★連載1: アサダワタル(日常編集家) 日常再編集のための発明ノート
美容院美術館が各地で生まれる未来
★寒竹泉美の月めくり本
葉月本 :『そっとね』 えちがわのりゆき
★連載3: 野村雅夫(ラジオDJ/翻訳家) フィルム探偵捜査手帳
時空を超えた最高の避暑地ウミガラス島 ~なまいきチョルベンと水夫さん~
★連載4: 真子 レシピでつながる世界の景色
ライムミントのヌードルスープ(マレーシア)
★連載5: 風戸紗帆 建築素人のデザイン体験記
和紙への文様付けを体験するの巻

今月のインタビューは、映像作家の藤原次郎さん。
周辺環境にたたずむ建築を撮影した『A Scene of Architecture ある建築の情景』シリーズなど、いろいろとお話をうかがいました。

ぜひご覧ください。

『学芸カフェ』最新号
『学芸カフェ』バックナンバー

学芸カフェ2014年7月号

2014年7月16日

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月刊ウェブマガジン『学芸カフェ』、7月号の内容は以下の6本。

★インタビュー: 松本希子さん(おべんとうコンシェルジュ)
★連載1: アサダワタル(日常編集家) 日常再編集のための発明ノート
点鼻薬の自動販売機がほしいのだが……
★寒竹泉美の月めくり本
文月本 :「家」とは何か―アルヴァロ・シザの原点
★連載3: 野村雅夫(ラジオDJ/翻訳家) フィルム探偵捜査手帳
19世紀のロックスター見参! ~パガニーニ 愛と狂気のヴァイオリニスト~
★連載4: 真子 レシピでつながる世界の景色
サマーサイドディッシュ(パキスタン)
★連載5: 風戸紗帆 建築素人のデザイン体験記
バムとケロに出会っての巻

今月のインタビューは、おべんとうコンシェルジュこと松本希子さん。
日本の食文化の海外発信からお弁当づくりのコツまで、いろいろとお話をうかがいました。

ぜひご覧ください。

『学芸カフェ』最新号
『学芸カフェ』バックナンバー

学芸カフェ2014年6月号

2014年6月12日

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月刊ウェブマガジン『学芸カフェ』、6月号の内容は以下の6本。

★インタビュー: 浜崎健さん(アーティスト)
★連載1: アサダワタル(日常編集家) 日常再編集のための発明ノート
「人気ゆるキャラの”コスプレ”をするゆるキャラ」として人気が出るゆるキャラ
★寒竹泉美の月めくり本
水無月本 :the DESIGNER says -デザイナーから学ぶ創造を磨く言葉たち
★連載3: 野村雅夫(ラジオDJ/翻訳家) フィルム探偵捜査手帳
人と人とが惹かれ合うプロセス ~シンプル・シモン~
★連載4: 真子 レシピでつながる世界の景色
花を飲む初夏(タスマニア、オーストラリア)
★連載5: 風戸紗帆 建築素人のデザイン体験記
名刺づくりを体験するの巻

今月のインタビューは、アーティストの「赤い人」こと浜崎健さん。
飛行機の中や寝ている間に絵を描いてしまう新作の話を中心にいろいろと話をうかがいました。

ぜひご覧ください。

『学芸カフェ』最新号
『学芸カフェ』バックナンバー

トークイベント「つながる場のつくりかた」出演します。

2014年6月9日

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日本インテリアデザイナー協会(JID)西日本エリア主催のトークイベントにコーディネーターとして出ます。
オープニングトークは喜多俊之さん、ゲストは奥和田健さん、藤原次郎さん、古市伸子さんの3名です。
ご都合がつく方はぜひ会場でお会いしましょう!

フライヤーはこちら↓
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『新建築増刊 「家」とは何か―アルヴァロ・シザの原点』、刊行

2014年5月16日

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牧尾が翻訳・監修を手がけた『「家」とは何か―アルヴァロ・シザの原点』が、新建築社から刊行されました。

世界的な建築家のアルヴァロ・シザが若き日から半世紀にわたり、父親をはじめ家族とともに思索し、つくり継いだ住宅がここにあります。
空間を構成するためのもっとも基本的な要素である、素材・採光・プロポーション・色彩・プランニングなどの決定、そしてそれらの関係性の演出が、プロセスとともに語られます。
建築の原点ともいえる「家とは何か」という普遍的な問題に対するシザの応答が記され、私たちに多様な示唆を与えてくれます。

以下(アマゾンの該当ページ)ではサンプルイメージも一部掲載されていますので、お気軽にご覧ください。



新建築増刊 「家」とは何か―アルヴァロ・シザの原点 2014年 05月号 [雑誌]

学芸カフェ2014年5月号

2014年5月12日

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月刊ウェブマガジン『学芸カフェ』、5月号の内容は以下の6本。

★インタビュー: 尾田恵さん(インテリアデコレーター)
★連載1: アサダワタル(日常編集家) 日常再編集のための発明ノート
地域に”ディズニー回収ボックス”を設置しよう!
★寒竹泉美の月めくり本
五月本 :世界の夢の本屋さん 3
★連載3: 野村雅夫(ラジオDJ/翻訳家) フィルム探偵捜査手帳
苦味の奥に広がる爽やかさ ~チョコレートドーナツ~
★連載4: 真子 レシピでつながる世界の景色
デザイナーの彩色ピザ(メルボルン、オーストラリア)
★連載5: 風戸紗帆 建築素人のデザイン体験記
出版社を訪問するの巻

今月のインタビューは、インテリアデコレーターの尾田恵さん。
医療とデザインの融合などのカチッとした話題からABC『大改造!!劇的ビフォーアフター』まで、幅広いお仕事をされている。

ぜひご覧ください。



『学芸カフェ』最新号
『学芸カフェ』バックナンバー

『死ぬまでに見たい世界の超高層ビル』、刊行

2014年5月2日

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牧尾が翻訳・監修を手がけた『死ぬまでに見たい世界の超高層ビル』(原題:『SKYSCRAPERS』)が、エクスナレッジ社から刊行されました。

エッフェル塔やエンパイア・ステート・ビルからドバイのブルジュ・ハリファまで、世界の超高層ビルの数々が紹介されている、圧倒的迫力の写真集です。
建物データや背景事情のコラムなど、テキストも充実しています。

建築やインテリアをはじめとするデザインの専門家はもちろん、一般の方々にも広く楽しんでいただける内容です。
時系列の構成になっているため、最初はアメリカで多く建てられた超高層ビルが、近年はアジアや中東で爆発的に増えている潮流なども感じられます。

以下(アマゾンの該当ページ)ではサンプルイメージも一部掲載されていますので、お気軽にご覧ください。



死ぬまでに見たい世界の超高層ビル